てがるつーるず かけいぼ

「おてがる家計簿ツール かけいぼ」お試し版

【保存版】2020年の最高のアプリ

スマートフォンやタブレットには様々なアプリが入っていたり自分でもお気に入りショップのアプリを入れたりしますが、使い勝手が悪いものがある場合があります。アプリは多種多様であり、多くの種類があるので自分好みのものを見つけることが難しいことが多いです。

 

そこで、2020年の保存版便利アプリ、人気アプリトップ10の紹介をします。まず1位に上げられるのがMicrosoftofficeLensです。これは紙の文書だけでなくホワイトボードに書かれている文字も撮影をするだけでデジタル化できるものです。もちろん無料で入れることができ、様々なシーンで活躍できる人気アプリです。

 

2位と3位、4位に実用的なGoogleアースやGoogleマップ、翻訳があり、5位と6位にカメラ系のアプリが入ります。カメラ系の便利アプリにはSODAやFoodieなどがあり、SODAは自撮り用のものになります。今までの傾向ではモリ系でしたが、近年はナチュラル系が流行してきており、このアプリを使用すると加工しているとは思えないぐらい自然な状態の写真となります。メイクとフィルターが一つになっているのも特徴であり、プチ整形のように目の大きさなども調節することが可能です。料理写真を撮るならばFoodieが良く、あっという間に素敵な料理写真になるので、ブログなどに掲載すると注目度が高まります。Foodieの良いところは無音モードがある点で、レストランなど静かな場所でも気軽に撮影できます。

 

同じような機能のものに画像編集アプリが7位に入っており、VivaVideoはテキスト挿入やトリミング、再生速度の変更はもちろんのこと、アプリ内で著作権フリーで使える素材を多く掲載しています。さらにBGMを流しながら撮影できるので、簡単に画像が編集でき、曲に合わせた映像を映し出すこともできます。

 

2020年は外出を自粛することもあってかデリバリー系のアプリも便利アプリにランクインしています。8位にはUberEatsが、9位には出前館が入り、どちらも簡単に操作することができます。どちらも対応するお店が増えてきているので、自分の地域に合ったほうを選ぶと失敗しません。10位はクーポンアプリです。様々なチラシを見ることができるShufooやオトクルがあり、オトクルはお店別にクーポンを見ることができさらに保存をしておくことができるので、すぐに使えるメリットがあります。

2020年の場合、生活様式の変化が著しく家にいる時間も多くありました。そのため料理などのアプリも便利アプリとして挙げられており、より生活に密着したものが使い勝手の良いものになっています。

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